マリオカート8 DX アイテムテーブルの仕組み


アイテムは、1位との距離順位によって決まる
1位との距離
距離が離れるほど良いアイテムが出やすくなる

強いアイテムが出やすいボックスもあるが
1位との距離が多くカウントされるようなコース設計が原因
(大砲前のボックス、ヨッシバレー1個目、グラグラかざん3個目など)
順位
12人部屋では次のようにグループ分けされる
1位2位中位(3~8位)下位(9~12位)
各グループ間では一部のアイテムが出現しないように設定されている
その為、大きく分けてこの4組でアイテム出現率が異なる
スターの引き方
1位がスター画像付近の位置になってから下位で引く
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レース開始から30秒経つまでは特に狙いやすい
(その間、下位ではキノ1、キノ3、スターのみ出る)
なのでキノ3を持っていれば高確率でスターを引ける
コース設計の影響で
エリアによっては1位との距離が増えづらい
スターに限らず特定アイテムの出やすさは
ボックスによってさまざまである
中位でも十分スターを狙える
ただし妨害系アイテムがテーブルに混在するので
下位よりは入手しづらい
サンダーの引き方
サンダーを狙える位置になってから下位で引く
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1位がサンダー画像の位置以上
かつ自分が下位にいることが前提条件
サンダー画像から奥のどこかに
最もサンダーが出やすくなるテーブルがある
バックしながら何度もボックスを割る方法は
サンダーを引くのにはあまり適していない