マリオカート8 DX カスタム例


以下の情報は18/03/13現在のものです
ターボ4(モートンドリバイ)
  • 8DXの基本カスタム
  • ドリフトの可動域が広い
    → 被弾を回避しやすい
    → ライン調整がやりやすい
  • キャラおよび車体が小さい
    → プレイヤーの視界を確保しやすい
  • ドリフト時は車体が横向きになる
    → 後ろからの攻撃には無防備になりやすい
  • モートンの使用率がきわめて高い
    体型の小ささと無印8の名残によるもの
ターボ4(モートンハナチャン)
  • 特にダート上で曲がりやすい
    → アスファルト上と似た操作感で走れる
  • TAでは上位有利コースでたびたび使われる
    → TAの成果が発揮しやすい
  • ドリバイと比べて車高が高く横幅が広い
    → 被弾には注意
  • ドリバイとはドリフトの軌道が異なる
ターボ4(準重量級)
  • 基本的にはモートンなどに似た操作感覚
  • 小回りの効きやすさはモートン以上
  • 団体戦では味方などを区別するために使うこともある
ターボ3.75
  • 上級者の使用率ナンバーワン
    現在はドリバイが主流
  • スピードが上昇しおもさが大台の4に乗った
    → おもさ3.xx同士では性能の変化が少ない
  • TAではターボ3.5以下もよく使われる
    → コースによってはターボ4よりも有利
  • ターボが溜まりにくくなっている
    → 余計なドリフトを省き、直線的に走るべき
  • 第1回個人杯優勝者使用(ハナチャン)
  • 第2回個人杯優勝者使用(ドリバイ)
ハング
おもさ4(ハナチャン)
  • おもさ4とターボ4を両立できる
  • ゴールドマリオ系は体型が小さい
    → 視界確保・被弾回避がしやすい
  • レース序盤の競り合いに強く、打開も効く
    → 現環境の戦法と相性が良い
  • スピードはそこまで高くない
    → ある程度の走力が必要
  • 第3回個人杯優勝者使用
おもさ4(ドリバイ)
  • ハナチャンからドリバイになっただけ
  • 重量級の中では最も小型
  • 見た目も操作感も中量級に近い
パタテン
  • ターボ性能に特化している
  • 強引にターボを溜めると速くなる場面も多い
  • パタテンテンはTAでも活躍する
  • スピードの低さが難点
  • パタテンテンは車幅が広い
    → スリップストリーム(SS)を取られやすい
    → 代わりにそらまめもよく使われる
  • かみひこうきなどではおもさが3未満になる
    → VSでは画像内のグライダーが推奨される
虫
  • 海中スピード、すべりにくさの性能が高い
  • おもにダートコースで優位に立つ
  • 団体戦では自チームを虫に統一する戦法も有効
  • 弱点は反重力での極端な遅さ
  • クッパシップも同様に使いやすい
虫2
  • モートン以上のターボ性能をもつ
  • ドルフィンみさき、ネオクッパシティで有利
  • ダートコースおよび打開コ以外では厳しい